2007年06月01日
20年くらい前の、暗室本を読んでいたら、海水で印画紙を水洗すると、水洗効率が良く、短時間で水洗することが出来る。ただし、最後に塩分を取り除く水洗をしなくてはならない。船上で暗室作業する人にとっては、水は貴重品なので、海水で水洗するのが良いであろうと書かれてあった。
揺れる船上で、暗室作業なんて、そもそも出来るのか?
今更だけど、エヴァンゲリオンを見てみた。その中で、戦闘機同士が、エクタ64、ネオパン400というコードネームで相手を呼び合っていた。まだ、フィルム全盛期の頃のアニメだからか。
7月1日からグアムに行くことにした。海外旅行は底値で行くに限る。持って行くカメラは、またもやニューマミヤ6だ。プレストを20本ほど買っておこうか。今回は三脚を持っていこうかな。持って行くとしても軽い三脚しか持って行かないけど。
comments
船内にて。常に連続攪拌できそうで楽ちんかもしれません(笑)
サイパン、バリ、そしてグァムと、南の島巡りが続きますねぇ。またいい写真が撮れますように!
何とか安いツアーを取れたので行ってきます。どんなところか分かりませんが。
にゃはは、要するにナトリウム、だな。水洗促進剤と一緒だね。
そうそう、「グアムの海はナマコの海」っていう歌があった(うそ)けど、たしかにボクが行った時にはいっぱいいた。
今はナマコが居なくなったって噂だね。確かめてきて!
(っていうか、観光客が嫌がるので駆除したらしい。なにが環境保護なんだか・笑)
サイパンには、たくさんナマコがいたんですけどねえ。手で触って、遊んでましたが。。
ナマコは、いるかどうか確かめてきます。
船上で暗室作業が出来るかどうかは、飛行機で行くので、確かめようがないですけどね。(笑)
ペットボトルに現像液を入れて、荷物検査の液体検査器を通れるかどうか、だな(笑)。
船上で現像するなんて言うと、ますます怪しまれるね。スパイ容疑もかかるかもしれない。